コンソーシアムの加盟大学や機関が実施するイベント情報のお知らせです。
誰でも参加できるイベントに、お気軽にご参加下さい。
ものの整理には気力と体力が必要です。元気なうちに身軽になって、より豊かな人生を送りませんか?
メディアでも話題の『老前整理』の著者を講師に迎えます。
申込締切:2月26日(日)
電磁波の基礎知識について、わかりやすく説明していただきます。
申込締切:2月16日(木)
法政大学人間環境学部では、宮城県石巻市において、NPO法人PARCICと提携し、震災ボランティア活動を実施してきました。今回はPARCICと共同して、北上町十三浜漁村復興支援として、トーク&ライブを行います。
震災以降、石巻市北上町の方々が、どのような思いを抱いてきたのか、現在と未来について、歌とお話を通じて語っていただき、これからのことを一緒に考えていきたいと思います。
是非、ご参加ください。
このたび「多摩美術大学美術館コレクション展―浜田晋コレクションの版画」を開催いたします。
この展覧会では、浜田晋コレクションより約150点を選抜し、展示いたします。残念ながら浜田晋氏は作品寄贈の後に逝去されましたが、そのコレクションの粋をご覧いただける機会になれば幸いです。
火曜休館。
江戸周縁に位置していた近世後期から維新期の渋谷は、現在のような華やかさはなかったが、さまざまな社会関係に開かれていた。
本シンポジウムにおいては、江戸中心部とは異なる性格を持つ青物市場、西条藩藩邸を媒介にした四国伊予から渋谷への人的移動、江戸から当該地へ集団移転させられてきた「神祇職」たちの動向などを事例として、渋谷がさまざまな関係の結節点として機能してきた点を検討する。
その上でこのような多様性を包摂した渋谷の統一したイメージを構築したい。
国家の財政破綻を回避し、「国民が安全で健やかな生活を送れる国」、「若者が希望を持てる国」にする為の具体的な取り組みは、国家としての最重要課題であると共に、国民皆が自分達自身の問題であるという共通認識の下で知恵を絞り勇気を出してその解決に取り組むことが必要且つ重要です。
かかる状況を踏まえ、今回日独修好通商条約締結150周年の記念事業として、日独の人口問題・社会保障分野の専門家による首題のシンポジウムを開催することになりました。
日本と同様少子高齢化問題を抱えるドイツと共に相互に学べること/考えるべきことは何かを討議することにより、両国における改革・改善の促進、また両国間の「絆」の深化に貢献できれば幸いと考えています。
申込締切:2月17日(金)
世界中から応募のあったショートフィルム作品をオンラインとオフラインによる投票で審査し受賞者を選出するCON-CANショートフィルム・フェスティバルを町田市で初めて開催します。
会場ではこれまでのCON-CAN入選作品からのショーケースと、海外提携映画祭による特集、そして、ゲストを招いたトーク・セッションなどを予定しています。
ぜひご来場ください。
相模大野に関わりのある人が集まり、新たな魅力を探し、育て、大好きなまちを創ろうという100人ワークショップを開催します。
相模大野に暮らす人、相模大野が好きな人、相模大野に興味がある人、誰でも参加が可能です。
ぜひご参加ください。
町田市戦没者遺族会の主催による「ミニコンサートと平和についての講演会」が開催されます。
講演会の講師は町田市在住の造形美術家 三橋國民氏です。
平成23年10月、日本商工会議所では「TPP交渉早期参加についての見解」を公表しました。
TPPの交渉分野・内容については、日本が当事国として参加していないため入手できる情報が限られており、一部で誤解や正しい理解がなされないままに賛成、反対の議論がなされてきました。
そこで、約1年間をかけて、商工会議所として情報の収集・分析に携わってこられた日商・国際部担当部長を講師にお招きし、TPP交渉の現状と今後についてわかりやすくお話しいただきます。
この機会に是非、ご参加下さい。
玉川大学脳科学研究所「赤ちゃんラボ」では、「第8回赤ちゃんフォーラム」を開催いたします。
第8回目となる今回は、先生方の講演と共に、赤ちゃんラボでの研究成果の一部についてご報告をさせていただく予定です。
本フォーラムは、研究者や学生、教育関係者をはじめ、ご興味のある一般の方まで幅広く対象にしており、皆様の研究交流、情報交換の場にできればと考えております。
多数のご参加をお待ちしております。事前申込は不要ですので、当日お気軽にお越しください。
総合文化学群音楽コースでは、優秀と認められた学生による選抜演奏会を開催いたします。
ピアノ、声楽の他、管弦打楽器による学生のソロ演奏です。
皆様お誘いあわせの上、ご来聴くださいますようお願い申し上げます。
2月26日(日)、有楽町朝日ホールにて、本学 獣医学部 動物応用科学科 太田光明教授(介在動物学研究室)が、基調講演やパネルディスカッションを行います。
定員700人、入場無料ですのでぜひご応募ください。
昭和11年に相模原市に生まれ、毎日新聞東京本社の写真記者を経て、49年よりフリーランスの写真家として活動する江成常夫氏。
太平洋戦争に翻弄された国内外の人々や遺産を克明に記録し続けることで、日本人の現代史に対する精神性を問い続けてきました。
本展では代表作である「鬼哭の島」、「偽満洲国」、「シャオハイの満洲」に、最新作を含む「ヒロシマ」、「ナガサキ」を加えた112点を出展し、現代日本を生きる私たちの歴史そのものを概観します。
休館日:毎週水曜日
本セミナーは賃貸契約における更新料および敷金に関する判例や賃借人居住安定法についての内容となります。
また、町田市において、10月から施行された「暴力団排除条例」にも触れた内容となっておりますので、この機械に是非ご参加ください!
講師:弁護士 堀 克己 氏
申込締切:1月20日(金)
相模原商工会議所 工業部会 近未来技術研究会では、「もう一度考えてみる! 放射線とは何か? そして人間に与える影響は?」をテーマに公開講演会を開催します。
東日本大震災による福島の原発事故以後、食品や土壌に残る放射能の危険性がメディアで取り上げられています。
今回の講演会では、報道されている放射線の単位が何を示すのか、どのような状態が危険なのか、人体に与える影響そしてがんとの関係などについて、テレビ番組「世界一受けたい授業」や
「NEWS ZERO」などでおなじみの東京大学医学部附属病院放射線科 准教授 緩和ケア診療部長 中川恵一氏をお迎えし、わかりやすく解説していただきます。
皆様のご参加をお待ちしております。
阿吽(あうん、a-hum)
梵字において、阿は宇宙の始まり、吽は終わりを表す言葉とされています。
始まりは終わりに関わり、終わりは始まりに関わることで、すべての物事は繋がり関係し合って存在しているのです。
今、多摩美術大学の日本画を卒業した私たちは、「関係」の可能性を提示したいと考え、本展覧会を「阿吽」としました。
会期中無休。
人物写真家・タカオカ邦彦にとって、写真は「被写体との出会い方」の凝縮された表象である。
「icons - 時代の肖像」と名付けられた本展は、タカオカが30年以上の写真家生活の中で出会った作家・文筆家など90人の肖像を集めた写真展である。
この中で被写体は、時代の偶像―すなわち「icon」としてたち現れる。ある作家は無意識にカメラの前に立ち、ある作家は自らの想いやイメージを表現する。
その写真を通して、私たちは作家たちが語りかけるもうひとつの「物語」を感じ取ることができるだろう。
休館日:毎週月曜日、第2木曜日
※金曜日はナイトミュージアムとして20時まで開場
春陽会を中心に活動中の洋画家・江口美幸(えぐちみゆき)による個展。
女子美術大学芸術学部絵画学科洋画専攻を2000年に卒業。在学中の1998年から春陽展に出品を始め、2011年に奨励賞を受賞、会友推挙を受けた。
植物をモチーフにした大胆な色面構成の画面を特徴とし、球の会展-春陽会東京研究会展-では'99新人賞'01'11研究賞を受賞、'11昭和会賞受賞。気鋭の洋画家として注目を集めている。
初個展となる本展、多いに期待される。
火曜休廊
神社で行われる祭礼は、絵巻物によって表現されてきました。とりわけ、神社の外で展開される行列は多く描写されています。そうした絵巻からは、行列に参加する人々の役目が分かるだけではなく、祭礼の意義や、維持する人々の組織構成も理解することができます。
ただ、このような絵巻が再現する世界は、元となった祭礼に忠実でないことも少なくありません。ただ、絵の中を一つの世界と捉えると、絵巻は、祭礼に対する人々の意識や、祭礼そのものの変化過程を知る手掛かりになります。
今回は、『神社祭礼図の研究』(國學院大學神道資料館・平成11年〈1999〉)などで紹介された学内の祭礼絵巻を展示することで、神社祭礼の特質の一端を紹介します。
買い物をするとき、価格や品質だけではなく、環境への負荷の少ない商品やお店を選ぶことを「グリーン購入」といい、それを実践している人たちのことを「グリーンコンシューマー」と呼びます。
私たちが環境に配慮した買い物をすれば、企業も製品を開発する段階から環境へ配慮し始め、社会全体が環境によい方向へ変わっていきます。
この講座では、グリーン購入を体験しながら、グリーンコンシューマーになるための知識を楽しく学びます。ぜひ、ご参加ください。
2006年、本学名誉教授・溝田コトヱによって収集された作品が「溝田コレクション」として当館に収蔵されました。本展覧会では、溝田が作家活動を通じて交流のあった江口週、建畠覚造、保田春彦などを中心に、コレクション作品を、当館にて初めて公開いたします。
また当館では、本学学生サポートスタッフを中心に、視覚にハンディのある方と一緒に作品を鑑賞するプログラムを2009年から年に1~2回のペースで実施しています。
このプログラムからの展開として、本展では、作家・光島貴之と学生サポートスタッフが一緒にコレクション作品を鑑賞し(input)、鑑賞の体験をもとに光島が作品を制作する(output)という、新たな試みに挑みます。
火曜休館
山の起伏を活かした、斜面を埋め尽くす「光の花畑」や「光の海」、白を基調とした幻想的な「光の雪原」などのほか、「トゥインクルガーデン」や「光の滝」など立体的なイルミネーションも登場。
今年で3回目、関東最大級300万球の光の祭典をお楽しみください。
(注)1月9日(月・祝)までは毎日営業。以降は土・日曜、祝日と特定日(バレンタイン・ホワイトデー・春休み期間)のみ営業
2011年度 オープンキャンパス・オープンセミナー特設サイトを開設いたしました。各回の公開講座のおおまかな内容などをご確認いただけます。
麻布大学のオープンキャンパス・オープンセミナーは、受験に役立つ「入試対策特別講座」や「在学生による合格体験談」、保護者対象の「保護者対象説明会」などもりだくさんな内容です。
たくさんのご来場、お待ちしております!
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